その他に関する症状一覧 大腿骨頸部骨折 ダイタイコツケイブコッセツ 大腿骨のうち、股関節側の付け根の部分を大腿骨頸部と呼び、大腿骨頸部骨折とはこの部分に生じる骨折のこと。股関節部分に激しい痛みと腫れが認められるようになり、歩行することが難しくなる。 【受診科目】 整形外科 ※1人の医師の見解があります。 腰部脊柱管狭窄症 ヨウブセキチュウカンキョウサクショウ 【受診科目】 整形外科 ※3人の医師の見解があります。 筋萎縮性側索硬化症(ALS) キンイシュクセイソクサクコウカショウ 【受診科目】 神経内科 ※1人の医師の見解があります。 多汗症 タカンショウ 文字通り、大量の汗をかくもの。全身性多汗症と、手のひらや足裏、脇(腋窩)、額など、特定の部位から汗をかく局所性多汗症とに区別される。 【受診科目】 皮膚科 ※2人の医師の見解があります。 リウマチ性多発筋痛症 リウマチセイタハツキンツウショウ 【受診科目】 リウマチ科 ※1人の医師の見解があります。 外反母趾 ガイハンボシ 【受診科目】 整形外科 ※1人の医師の見解があります。 高カリウム血症 コウカリウムケッショウ 軽度の場合、無症状で推移することがほとんどである。血中のカリウム濃度が高くなるにつれ、手足の筋力低下や吐き気、動悸、湿疹などの症状が見られる。重度になると不整脈を引き起こし、命の危険を伴うことも。 【受診科目】 内科 代謝内科 ※1人の医師の見解があります。 巻き爪 マキヅメ 巻き爪は主に足の親指に発症するもので、つま先に炎症が起こり、指先に痛みを感じたり、爪の下に血腫が見られることもある。炎症が強まると、つま先が化膿することがあり激痛を伴うこともある。 【受診科目】 皮膚科 家族性高コレステロール血症 カゾクセイコウコレステロールケッショウ 多くの場合、若いころから血中LDLが高い以外は自覚症状がほとんどない。進行すると、手の甲や肘、膝、瞼などに黄色腫(コレステロールが沈着した隆起)が現れることがある。動脈硬化が進むと、心臓の血管が狭くなり、若い年齢で狭心症や心筋梗塞を発症することもある。ホモ接合体では幼児期から動脈硬化性疾患を起こすことがあり、放置すると突然死の危険もある。 【受診科目】 内科 循環器内科 内分泌内科 ※2人の医師の見解があります。