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こくほ内科クリニック

墨田区/東向島/京成曳舟駅

  • 内科
  • 泌尿器科
  • 外科
  • 訪問診療
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診療
電話 03-6657-0866
所在地 東京都墨田区東向島6-11-9
最寄駅 京成曳舟駅
駐車場 近隣にコインパーキングあり
WEB https://kokuho-naika.com/
休診日 木曜・日曜・祝日
診療時間 9:00~12:30 16:00~19:00
[土曜]10:00~14:00
特徴
  • ●日・祝日診療可
  • ●男性医師
國保 昌紀 院長

MASANORI KOKUHO

國保 昌紀 院長

泌尿器科専門医

患者さんの快適な毎日のために、正しい情報と医療を提供。

当院は、患者さんの話を良く聞き、十分納得されるまでご説明した上で治療にあたることを旨としています。
患者さんの中には、病気意外の悩みも多く、時間の許す限り、よく話をお聞きし、病気の改善に役立つよう心がけ、いつでも気軽に通うことのできる「地域のホームドクター」でありたいと考えています。
しかし、「地域のホームドクター」という言葉には、“気軽に何でも相談できる”という以外に、もっと大切な意義があると、当院では考えます。
それは、急な発熱や腹痛、日常の中で起きる様々なけがなど、“いざという時に信頼して頂ける=あそこへ行けば安心だと思って頂ける”そんな“頼れるクリニック”であることが必要だと感じています。

國保 昌紀 院長への独自インタビュー

地域に密着したクリニックを目指して

中学を出た時には寿司屋の大将になろうと考えていました。威勢の良さと、お客さんとの関係が楽しそうだと感じたんですね。ところが、両親に「丁稚に出してくれ」と告げたところ、「いまの時代にそれないだろう」と諭されてしまいました(苦笑)。両親は相応に苦労をしてきた部分があるので、息子にはそうした気持ちを味わせたくないという親心だったのかもしれません。
高校では理科系に進みましたが、何故か毎日ネクタイをして会社に行くサラリーマンにはなれないと思っているところがありました。なんとか自立できる仕事をと思い、ひと頑張りして医者になろうと考えたのです。
滋賀医科大学に進み、同大学付属病院の泌尿器科に入局しました。その間、東京の癌研究会病院で3年間の研修も経験しました。
日本医科大学救急医学講座に入局したのはその後のことです。当時、例えば手術後に容態が急変した時など、救急時における対応について自分のスキルを心許ないと感じていました。医者としての根本に立ち返り、患者さんの全身管理を深く学んでみたいと考えたんです。
日本医科大学で7年の経験を積んだのち、誠和会白鬚橋病院での勤務を経て、2011年に『こくほ内科クリニック』を開院しました。何かあった時に相談出来る、地域に密着したクリニックでありたいと考えています。

患者さんに寄り添った医療を

京成押上線京成曳舟駅より徒歩5分の場所に位置する内科・外科・泌尿器科・訪問診療のこくほ内科クリニックでは、地域に根差したかかりつけ医として生活習慣病や健康管理のお手伝いをさせていただきたいと思っています。そのためには的確な情報を提供した上で、患者さんと一緒に明確な目標を設定していくことが不可欠です。辛抱強く目標に向かって努力を続けていただけるようしっかりとサポートをしていきたいですね。
お互いの顔の見える関係を作り上げていきたいと考えています。それは患者さんに対しても、病診連携についてもそうです。クリニックでの対応が困難と判断される疾患については専門病院へ速やかにご紹介することが必要となってきますが、その際、相手の先生の顔を私が知っていなければ安心して患者さんを送り出すことは難しくなってきます。顔が見えなくとも文章でのやり取りは可能ですが、それで果たして患者さんに安心していただけるかどうかは疑問のあるところです。
顔の見える関係を心掛け、患者さんの信頼に足る相談医でありたいと考えています。

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墨田区東向島6-11-9

京成曳舟駅

京成曳舟駅 明治通り出口からの徒歩ルート

所要時間(当社調べ):3分43秒

グラフで見る『國保 昌紀 院長』のタイプ

エネルギッシュで明るく話しやすい先生

穏やかでやさしく
話しやすい
エネルギッシュで
明るく話しやすい

先生を取材したスタッフまたはライターの回答より

エネルギッシュで明るく話しやすい先生
穏やかでやさしく
話しやすい
エネルギッシュで
明るく話しやすい

先生を取材したスタッフまたはライターの回答より