東京ドクターズ  |  病院・クリニック・歯医者・動物病院の検索サイト

― 医院・病院 ―

池上レディースクリニック(竹ノ塚駅・婦人科)の病院情報ページ

池上レディースクリニック

足立区/伊興/竹ノ塚駅

  • 婦人科
医院情報 院長紹介 求人 MAP 徒歩
ルート
医師の
患者の
お知らせ WEB
予約
オンライン
診療
電話 03-5838-0228
所在地 東京都足立区伊興5-6-8
最寄駅 竹ノ塚駅
駐車場 あり(7台)
WEB https://ikegami-lady.com/
休診日 水曜午後・土曜午後・日曜・祝日
診療時間 9:00~12:00 14:00~17:00
特徴
  • ●駐車場あり
  • ●女性医師
池上 芳美 院長

YOSHIMI IKEGAMI

池上 芳美 院長

産婦人科専門医

女性産婦人科専門医が、さまざまな年代の婦人科疾患の予防・治療に尽力。

◆当クリニックは女性スタッフのみです。かかりつけ産婦人科医師として小さな悩みでも安心してご相談下さい。◆

■当クリニックの特徴
[1]女性医師一人で診療しており、ささいなことでも気軽に相談できます。
[2]婦人科疾患の予防・治療に力を入れております。
[3]最新の情報とわかりやすい丁寧な説明をいたします。
[4]予約システムの導入で待ち時間の短縮に努めています。

わからないこと、不安なこと、気になること、女性の悩みはライフスタイルと世代により変化します。どうかお一人で悩まれずにお気軽にご相談ください。

池上 芳美 院長への独自インタビュー

内科と外科の両面からアプローチできる産婦人科を選択。

このクリニックが建っている場所には以前、私の父が営む内科医院があったんです。お医者さんの家に育ち、子供の頃から父の仕事ぶりを間近に見ていましたから、高校は理系の学校を選び、日本大学医学部に進みました。医療小説などに影響されて精神科医を志望していた時期もあったのですが、臨床実習を行うなかで内科と外科の両面からアプローチできる産婦人科に興味を持つようになったんです。
私自身も一人の女性として、自分の体について深く学びたいという気持ちも大きかったですね。卒業後は大学に残って産婦人科学教室に入局し、大学の関連病院などで研鑽を積みました。その後結婚を機に移り住んだ九州・福岡県では、さまざまなご縁から自分の子供を出産した産婦人科医院のほかに、不妊治療専門クリニック、保健所と3つの仕事を掛け持ちして働き、この時の経験は私にとってかけがえのない財産になっています。不妊治療専門クリニックで診察していた患者さんが妊婦となり、産婦人科医院でその方の出産に立会い、無事に産まれたお子さんの検診を保健所で担当する…といった感じで(笑)。
忙しくも充実した6年間を過ごした後、2008年に婦人科の『池上レディースクリニック』を開業しました。ここは東武伊勢崎線(東武スカイツリーライン)竹ノ塚駅から少し距離がありますので、竹ノ塚駅西口からバスに乗っていただくのが便利です。お車ならば、駐車場を7台ご用意していますので、お気軽にご来院いただきたいと思います。

女性産婦人科専門医師がデリケートなお悩みに対応。

私は日本産婦人科学会が認定する産婦人科専門医として、あらゆる年代の女性のお悩みに対応したいと考えています。診察を担当するのは、女性である私一人。クリニックで働くスタッフも全員が女性ですから、デリケートなお悩みについても安心してお話ください。女性目線でデザインした院内は、白を基調に木のぬくもりが感じられるリラックス空間。診察室や内診室は患者さんのプライバシーに配慮した個室スタイルになっているほか、待合室では誰とも視線を合わせることなく窓の外を眺めながらお待ちいだだけます。欧米では、思春期前後から「かかりつけの婦人科」を持つことがスタンダード。女性特有の体調の変化だけでなく、メンタル面の悩みも気軽に相談できるのが婦人科というわけですね。当院では、生理痛に代表される月経困難症、更年期障害の治療のほか、各種婦人科検診なども行っていますので、たとえ「こんなことを相談していいのかな?」という症状であっても、ぜひお気軽にご相談ください。私たちのクリニックが、治療への「最初の窓口」になれたら嬉しく思います。

続きを読む→

足立区伊興5-6-8

竹ノ塚駅

東武伊勢崎線『竹ノ塚駅』西口出口からの徒歩ルート

距離(当社調べ):約1200m

所要時間(当社調べ):

グラフで見る『池上 芳美 院長』のタイプ

エネルギッシュで明るく話しやすい先生

穏やかでやさしく
話しやすい
エネルギッシュで
明るく話しやすい

先生を取材したスタッフまたはライターの回答より

エネルギッシュで明るく話しやすい先生
穏やかでやさしく
話しやすい
エネルギッシュで
明るく話しやすい

先生を取材したスタッフまたはライターの回答より