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HDCアトラスクリニック

千代田区/一番町/半蔵門駅

  • 糖尿病内科
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  • 心療内科
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電話 03-3234-6060
所在地 東京都千代田区一番町5-3 アトラスビル1階
最寄駅 半蔵門駅麹町駅
駐車場 近隣にコインパーキングあり
WEB http://iryoo.sakura.ne.jp/
休診日 土曜・日曜・祝日
診療時間 8:30~12:00 14:00~16:30
※診療科目・曜日によって時間が異なります。
詳しい診療時間はHPをご覧ください。
特徴
  • ●男性医師
鈴木 吉彦 院長

YOSHIHIKO SUZUKI

鈴木 吉彦 院長

糖尿病専門医

糖尿病治療のパイオニア的な役割を担い 日本トップレベルの治療成果を誇る

◆半蔵門駅より徒歩2分!東京の中心地で最先端の糖尿病医療をご提供します◆

当院は東京の中心地にあり、最先端の糖尿病医療を目指している以上、新薬を使うことによって、なんとか、インスリン療法を行うべき患者様を減らす工夫をしており、その意味では、インスリンと宣告された糖尿病患者様が、今では普通に内服治療で通院されているのが圧倒的に多いのが特徴です。

新薬は、DPP4阻害剤、GLP1誘導体です。東京で、糖尿病の最先端医療をクリニックベースで受けてみたい、かかりつけ医師を持ちたい、という患者様にとっては、うってつけのクリニックです。

日本で、あるいは、東京で、糖尿病、といえば、HDCアトラスクリニックという名称がうかぶような、医療システムの構築をめざしています。

鈴木 吉彦 院長への独自インタビュー

父と同じ医師になり、糖尿病を専門に

私が医師になったのは、開業医だった父の存在が大きかったですね。小さな頃から、父が患者さんを診療する様子を見ながら育ったこともあって、地元の高校を卒業すると、慶應義塾大学の医学部に進みました。
卒業にあたって自分の専門分野を決める際、まわりの同級生たちは糖尿病に見向きもしませんでした。今では考えられないことですが、私が卒業した1983年頃、糖尿病はまだまだマイナーな病気だったのです。それでも私は糖尿病治療の確かな可能性を感じ、また、彼らとの競争を避ける平和主義的なところもあって(笑)。糖尿病を専門的に勉強するための環境を求めて、大学の関連病院でもある東京都済生会中央病院で診療をはじめました。

糖尿病を正しく理解してもらうため、数多くの書籍を執筆

糖尿病の専門外来を担当していた当時は、年間で何千人という患者さんの診察にあたるほか、論文の執筆、講演活動など、忙しくも充実した日々を過ごしていました。外来では難病の患者さんを担当することも多々ありましたが、さまざまなアプローチから原因を探り、治癒に結びつけることができました。
糖尿病の治療においては、食事療法が大きな柱となりますが、後に在籍した国立栄養研究所では栄養管理ソフトパッケージの開発に携わるほか、これまでに数多くの書籍を執筆してきました。糖尿病患者さんに向けた食事メニューをはじめ、血糖値のことや、お薬のこと。誰でも気軽に手に取ることができる「本」というツールによって、たくさんの方に糖尿病に関する正しい知識をもっていただきたいと考えています。私の本をひと通り読んでいただくと、糖尿病の基礎知識を身につけることができるかと思いますので、スムーズな診療のためにも、ご来院の前にはぜひご一読ください。

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千代田区一番町5-3 アトラスビル1階

半蔵門駅

半蔵門駅『東京メトロ 半蔵門線』5番出口からの徒歩ルート

距離(当社調べ):約130m

所要時間(当社調べ):

グラフで見る『鈴木 吉彦 院長』のタイプ

穏やかで明るく話しやすい先生

穏やかでやさしく
話しやすい
エネルギッシュで
明るく話しやすい

先生を取材したスタッフまたはライターの回答より

穏やかで明るく話しやすい先生
穏やかでやさしく
話しやすい
エネルギッシュで
明るく話しやすい

先生を取材したスタッフまたはライターの回答より