目白すずきクリニック
豊島区/目白/目白駅
- 内科

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久保 眞也 院長への独自インタビュー
自身の経験がこの道に導いてくれた
自分自身が整形外科疾患をいろいろ経験しています。
中学時代はバレーボール部でつき指、腰椎分離症、オスグッド病を経験しています。
大学時代はラグビー部とスキー部の二つの部に所属し膝関節水腫、頚椎捻挫、シンスプリントで治療を受けています。
スポーツをし、しかも自分で症状を体験している医師の方が患者様の気持ちが分かると思い整形外科を志しました。
最近ではスポーツはゴルフしかしていませんが腱板断裂、頚椎椎間板ヘルニアも経験した次第です。
大学病院との密な連携がポイント
江戸川区葛西周辺には母校の大学の関連病院がいくつもあることが大きな理由です。そこで、東京メトロ東西線「葛西駅」に近いこの地で、リハビリテーション科をもつ『整形外科 久保医院』として開業しました。
開業しますと精密検査、入院手術を他病院に依頼することになりますが、知り合いの医師でしかもその専門分野まで分かった上で紹介できることが患者様のためには大切な事と考えています。
私自身も月2回東京臨海病院で診察を致しています。
先生が模型を使って説明してくれる所がよく分かったので印象に残りました。