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大森真帆 麻布十番クリニック

港区/麻布十番/麻布十番駅

  • 内科
  • 腎臓内科
  • アレルギー科
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電話 03-6455-4317
所在地 東京都港区麻布十番1-5-9 高橋ビル201
最寄駅 麻布十番駅
駐車場 近隣にコインパーキング有
WEB https://www.omori-ajc.com/
休診日 月曜午前・日曜・祝日
診療時間 10:00~13:00 15:00~19:00 
[金曜]10:00~13:00 14:00~17:00 
[第2・第4土曜]10:00~13:00
特徴
  • ●女性医師
大森 真帆 院長

MAHO OOMORI

大森 真帆 院長

腎臓専門医 /透析専門医

未病の段階からのアプローチで、病気にならないための医療を提供したい。

◆健康や体調に不調や不安をお感じの時は、お気軽にご来院ください。◆

当クリニックでは、生活習慣病(糖尿病や高血圧etc.)などの慢性疾患、感冒やアレルギー性鼻炎などの季節性の疾患など幅広く一般内科の診療を行います。専門分野である腎臓に関しては、血液や尿検査により適切な診断・治療を行っていきます。
また、抗加齢医学の知識を活かして疾患の予防や早期発見にも力を入れていますし、美容や肥満外来なども扱っておりますのでご相談ください。

治療は、患者様ごとに個室で行われるため、プライバシーが守られています。心電計、レントゲン撮影の設備を完備していますので、定期健診などのご相談も承ります。健康や体調に不調や不安をお感じの時は、お気軽にご来院ください。

大森 真帆 院長への独自インタビュー

未病の段階でケアを受けられる場所も必要なはず。

実をいうと、大学に入るまで医師になろうとは思っていませんでした。当初は数学者か物理学者になりたいと思っていて、まったく医者という道は考えていなかったんです。なので、周りの人はみんな驚いていましたね。医者を志したのは手塚治虫さんの漫画「ブラックジャック」の影響がひとつです。また、医者にはいろいろな可能性があるのではないかと思いました。実際になってみて、この道を選んでよかったなと思っています。
元々、東京の大学病院や千葉の総合病院の腎臓内科・透析科にて勤務していましたが、勤務終了後に東京の自宅近くのビルの一室でクリニック診療をしていました。しかしマンションの一室では限界があり、かといってご病気の方が千葉まで来られるのも大変ですので、その為、東京メトロ南北線・都営大江戸線の麻布十番駅に近く、通院のしやすい当地に内科・腎臓内科・アレルギー科の大森真帆 麻布十番クリニックを開業することに決めました。
若くても血圧が高い方など、病気とはいえないけれど注意が必要なのにそれをケアする場所も人もいない、というところに以前から問題を感じていました。また、診療費等の問題で病気が悪くなるまでほうっておいてしまう患者さんもいらっしゃいます。本当に病気になってしまう前に診てあげられる場所を作りたい、そんな思いで自分のクリニックを開くことにしました。

「体の内側から美しくする=病気の予防をする」ためのアンチエイジング

専門を選ぶとき、全身を診れることが医者の使命だと思い、それができる内科か外科で考えていました。臓器のなかでも腎臓は、心臓や肝臓と同様になければ生きていけないのに、「透析」という方法を使えば生きていけます。その人の一生に付き合っていけると思ったのが腎臓内科を選んだ理由のひとつです。
また、重傷の患者さんなどを診ているうちに、「ここまで悪くなる前になんとかしたい」という気持ちが湧いてきました。腎臓が悪くなる前、糖尿病になる前、高脂血症になる前に、ストップできればと思ったのです。それは予防医学になるのですが、そのために「抗加齢医学(=アンチエイジング)」の勉強をしました。アンチエイジングというと美容のイメージが強いですよね。しかし、当院では皮膚科などで行われているものとは違い、「体の内側から美しくする=病気の予防をする」という流れで考えています。病気にならない医療を作っていきたいですね。

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港区麻布十番1-5-9 高橋ビル201

麻布十番駅

『麻布十番駅』(南北線/大江戸線)5a出口からの徒歩ルート

所要時間(当社調べ):3分7秒

グラフで見る『大森 真帆 院長』のタイプ

エネルギッシュで明るく話しやすい先生

穏やかでやさしく
話しやすい
エネルギッシュで
明るく話しやすい

先生を取材したスタッフまたはライターの回答より

エネルギッシュで明るく話しやすい先生
穏やかでやさしく
話しやすい
エネルギッシュで
明るく話しやすい

先生を取材したスタッフまたはライターの回答より