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― 動物病院 ―

永福あにまるクリニック(永福町駅・犬)の病院情報ページ

永福あにまるクリニック

杉並区/永福/永福町駅

  • ウサギ
  • ハムスター
  • フェレット
  • その他
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電話 03-5329-1255
所在地 東京都杉並区永福4-22-6 エントピア永福1B
最寄駅 永福町駅 西永福駅
駐車場 病院前にコインパーキングあり。受付に駐車券をご提示ください。会計から300円お値引きします。
WEB https://eifuku-ac.com
休診日 水曜・日曜午後・祝日午後
診療時間 9:00~12:00 16:00~19:00
夜間;19:00〜24:00 ※必ず事前に電話にてご連絡ください。
特徴
  • ●20時以降も診療
  • ●日・祝日診療可
  • ●クレジットカード対応
  • ●男性医師
  • ●夜間対応
  • ●歯科
  • ●眼科
  • ●皮膚科
  • ●循環器科
  • ●泌尿器科
  • ●整形外科
  • ●外科
  • ●腫瘍科
  • ●呼吸器科
  • ●耳鼻科
  • ●脳神経科
  • ●ペットホテル
山崎 拓也 院長

TAKUYA YAMAZAKI

山崎 拓也 院長

脳神経の分野をはじめ、質の高い獣医療を提供 動物たちと飼い主さんの暮らしを支えていく

◎たしかな獣医療を身近な存在に◎

『永福あにまるクリニック』では、犬・猫以外にも、うさぎやハムスターなどエキゾチックといわれる動物たちも診療しています。ご家族と動物たちが安心して一緒に暮らせること。当クリニックでは、そのお手伝いをしたいと考えています。

そのために大切にしているのは、ご家族のお話を良く聞き、診療に関してていねいに説明し、各ご家庭ごとに最適な治療を一緒に構築していくこと。それぞれのご家族の考え方に寄り添って診療をおこなうように心がけています。 また、病気以外のことでも気軽に相談できるような、地域のみなさまに永く愛されるような病院をめざして努力しています。まずはお気軽にお越しください。

山崎 拓也 院長への独自インタビュー

動物が好きで獣医師になり、神経疾患を中心に研鑽を積む

私は子どものころから動物が好きで、家では犬や猫のほかさまざまな動物を飼っていました。そうした環境のなかで育ち、いずれは動物にかかわる仕事をしたいと考えるようになったわけですが、獣医師を目指す直接のきっかけは、あるお正月の出来事だったかもしれません。どこの動物病院も閉まっているお正月、我が家の文鳥が野良猫に襲われて亡くなったことがあったんですね。誰にも診てもらえないなら「自分で治すしかない」と、そんな風に考えたことを覚えています。
獣医師として、最初はパンダやトラといった野生動物を診たいと思っていたのですが、最終的に自分の専門として選んだのは「脳神経」の分野でした。私が大学生だった当時、脳神経はまだまだ未知の分野であり、脳の機能に対する興味もあって、この分野を究めていくことになりました。今でも神経を専門にする獣医師は少ないですから、私にとっては一つの強みと言えるかもしれません。

地域密着型クリニックとして、動物たちと飼い主さんの暮らしを支える

いずれは開業したいというのは獣医師になった当初から考えていたことで、そのためにも診断から治療までしっかりおこなえる知識や技術を身につけようと思いました。日本獣医生命科学大学を卒業後は、都内に複数の動物病院を展開するグループの一員となり、一般診療から高度医療まで幅広く経験しました。その後8年あまりにわたってさまざまな症例に携わり、自分のスキルに自信が持てたところで2020年4月の開業を迎えました。
『永福あにまるクリニック』では、犬・猫以外にも、うさぎやハムスターなどエキゾチックといわれる動物たちも診療しています。これからこの地域に根ざして、動物たちと飼い主さんの生活をしっかりサポートしていきたいと考えています。ウサギ、チンチラ、ハムスターなどの小動物を診てくれる所はまだまだ少ないので、その様な動物たちにも安心して通ってもらえるようにしたいです。

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杉並区永福4-22-6 エントピア永福1B

永福町駅

永福町駅北口出口からの徒歩ルート

所要時間(当社調べ):8分9秒

グラフで見る『山崎 拓也 院長』のタイプ

穏やかでやさしく話しやすい先生

穏やかでやさしく
話しやすい
エネルギッシュで
明るく話しやすい

先生を取材したスタッフまたはライターの回答より

穏やかでやさしく話しやすい先生
穏やかでやさしく
話しやすい
エネルギッシュで
明るく話しやすい

先生を取材したスタッフまたはライターの回答より